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能楽師への道② ~初舞台~ 

そういえばその①を書いてから一月以上経ってしまいました。
思い出したように②です(③はまたいつになるかわかりませんけど…)。


かくして2歳11ヶ月にして能との出会いを果たしました。
初めての仕舞は「老松」
前に書いた4歳の女の子とおなじように“つるかめの~”からで、舞台を一周して帰ってくるという、ある意味子供にしか出来ない仕舞です。
当時イタズラ坊主だった僕は機嫌によっては、猛スピードで謡ったり、あるいは逆に超スローで謡ったり先生はさぞや大変だったと思います…。

そんなこんなで翌年初舞台を迎えます。
会報誌「金春月報」にそのときの写真が掲載されていますが、なぜか「老松」にはないはずのマネキ扇の型をしています。
さらについ最近発覚した事実が!
先日探し物をしていたらこのときの写真が見つかりました。
なんと掲載された写真は切り抜きで、全体写真は先生が一緒に舞台に。
ずーっと1人で舞い切ったと思っていました…。

このあと小学校にあがるまで「熊野クセ」「絃上」「猩々」「高砂」の仕舞をお稽古しました。

そして小学校1年生になったとき初めて子方として能に出ることとなりました。

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またも 

コンタクトを流してしまいました…。
これで1万4千円の散財です。

でもこの前流したのは左。
今度は右。

うん、どっちみち寿命だったんだ!
メガネは似合うって今日も言ってもらえたし!!

レッツ、ポジティブシンキング~!!

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なつかしいもの 

事務所のあと、国立へ小鼓の稽古。
履修者は10数名いるはずなのに、今日は僕1人だけ。
みんな忙しいみたい。

帰りトマト缶を買おうと輸入食品の店に寄ると、おおっ!!
20060125213331.jpg

これ、小さい頃近所のスーパーで売っていたのですがその後行方不明になっていたふりかけです。
別に輸入の必要はない愛知県産の代物なんですが、なぜかこのお店に。

品名が「野沢菜茶漬」というだけあって、ちょっと味が濃い目にできています。
おにぎりに混ぜ込んでもおいしい。
亡くなった母方の祖母がよくこれでおにぎりを作ってくれたっけ。
…そう祖母のおにぎりはすごーくおいしかったんだよなー。。。

もう祖母が亡くなってから12年。
当時僕は「高砂」の舞囃子をお稽古していましたが、急遽追善のため「海人」にしたのでした。
この舞台をビデオで見ると、自分で言うのもなんですが、高校1年生にしてはすごくよく舞っているんです。
その当時どういう気持ちで舞台に立ったかは全く覚えていないのですが、きっと供養になればという気持ちがあったんでしょうね。


明日の朝はこのふりかけご飯をかみ締めよう。
でも涙でしょっぱくならないようにしないと。

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高砂と富士太鼓 

前日の雪で足元は危なかったものの、天気は何とか回復してくれて一安心。
無事円満井会定例能が開催されました。

今回の能はいずれも作り物や小道具を作らなくてはいけないので、早めに到着しました。
僕は自分がツレとして使う杉箒を作っていましたが、楽屋内に場所がなくなったので廊下で作っていました。
何となくのイメージで作っていたのですが、それを見たある先生から「それじゃ大きすぎるよ~、雰囲気が出ればいいんだからさぁ」とダメだしされてしまいました。。。
やり直して途中まで作っていたものの、自分の出番の準備をしなければならなくなったので、残りは先輩にお願いしました。

装束を着けるのは、どういった格好をするかにもよりますが、だいたい30分前くらいをメドに着け始めます。
12時30分開演だったので、12時を少しまわったくらいにお願いしました。
こうだんだん装束にくるまれてくると、あぁこれから舞台に立つんだな、という緊張感に包まれてきます。
面を掛けるのは装束が着け上がってからで、だいたい5分から10分前。
こうなると臨戦態勢です。

「高砂」はワキがはじめに登場し、10分ほどしてから<真ノ一声>という囃子でツレとシテの登場となります。
ゆったりとかつ重々しくならないように歩み、囃子を聴きつつ面の目の穴鼻の穴を駆使しながら、一ノ松(橋掛りにある3本の松のうち、一番舞台寄りにあるもの)へと進んでいきます。
ここから長い謡が始まります。

僕の出番はこの前半30分くらい。
その間結構な量の謡があります。
十分に謡い込んできたつもりでも、ふとしたはずみに真っ白になってしまったりします。
今回、真っ白になることはなかったものの、1箇所ヒヤッとするところがありました。
それ以前にスタミナが足らないのか、だんだん謡が細くなってしまったような気がしました。
自分の謡というのが、なかなか舞台上で思ったように謡えない。
やっと落ち着いて謡えた、という感触があったのは中入り前のロンギの謡になってから。
舞台に出た瞬間から、いかに自分の世界をつくりあげられるか、というのがこれからの大きな課題です。。。

凹みかねない感じでしたが、とにかく次の「富士太鼓」の地謡に気持ちを切り替えました。
地頭以下、先輩方は相当な気合で臨んでいたので僕もとにかく必死に喰らいついていきました。
初っ端からトップギアになったので、謡いながら内心「これで最後までいけるのか?」という思いがよぎりましたが、とにかく謡い切りました。
気合が入りすぎて、なんというか…、ちょっとすごい地謡になったような気がしますが(笑)ご覧になった方にはどう見えたでしょうか?
謡っている側としてはとっても楽しかったのですけど、自己満足に陥っていないかが(これはいつも感じることですが)不安でもあります。
とにもかくにもこれだけ全力で謡いきったというのは、今の僕には大きな財産。
この経験を活かして、今後自分ならではの「富士太鼓」が謡えればと思います。

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熱血指導 

夜中目がさえてしまって、3時過ぎに一度起き5時に改めて就寝。
…再び目が覚めると、10時45分!!
今日は11時に出発して出稽古なのです。
おまけに天気予報が大当たりで、外は一面の銀世界。
ビン牛乳1本あけて、ちゃちゃっと身支度してなんとか間に合いました。

この雪にも関わらず、お弟子さんがたは皆さん出席。
寒かったのでストーブを一台出してお稽古場は結構ぽかぽかしていました。

2時半過ぎ子供たちがお稽古場に。
4歳の女の子は「絃上」、お兄ちゃんは「経政」キリ
子供相手だとどうしても声を高く張り上げてしまい、暖房の熱気と相俟ってだんだん頭のほうがあっつくなってきました。
「はっ!」
と思ったときにはもう遅く、流血の惨事。
そう、僕のウィークポイント、鼻…。
鼻にティッシュをつめた僕を、女の子が不思議そうに見つめていました。。。


そんなこんなで明日は定例能。
夕方「高砂」シテのお父様(宗家ご長男)からメールが。
「高砂はシテのほうが耳がよく聞こえるから、ツレがしっかり謡ってシテが合わせるべき。頑張って謡いなさい」と。
そのほか各箇所の謡い方も書いてありました。

実家でもう一度通して謡って確認。
さぁ、明日は気合を入れてがんばろうっ!


*****************************
本年の予定追加
5月26日  大宮薪能「俊寛」ツレ(成経) 於:大宮氷川神社

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試練 

昨日の予告どおり、今日は申し合わせ。

初番「高砂」からスタート。
始まる前いろいろあって、なんとなく心がおちつかないまま舞台に。
それでも集中しようと思っていたのですが、最初の一句を謡いかけた瞬間、
「えっ!?」
と、思ってしまい、その後も冷静さを取り戻せないまま謡いつづけることに。
意識しないでも言葉が口から出てくるようにはしていたので、しばらくは何とか進んでいきましたが、拍子合わずの謡の最後が囃子方と上手く合わず「しまった!」と思ったあたりから全く我を失った状態に。
なるべくして、絶句。
申し合わせで初めての体験でした。

まとまった謡が終わり、中入前のロンギの謡になってようやっと冷静さを取り戻せましたが、緊張の名残か終わった後もしばらく足が震えているような感じでした。

落ち込みました。。。
このツレが4回目だったという気の緩みからきたのでしょうか。
たとえ何が起きたとしても、それを乗り越えて何事もなかったかのように舞台を勤めるのがプロたる条件なのでしょうけど。

次の「富士太鼓」の地謡を謡いながらも、まだ切り替えきれない状態でした。
でも地謡座で師匠の謡を聴き、舞を見て、そして自分で謡っているうちにだんだん気持ちが前向きになってきました。
お客さまを一曲目で帰らせるようなことになってはいけない。
ちゃんと「富士太鼓」まで観ていただけるように、次の曲も観てみようと思わせる「高砂」を勤めねば、と。

申し合わせでこういう状態になってしまったのはショックですが、これは能の神様が「もっと気を引き締めろ!」と言って下さったのかもしれません。
もっと深く掘り下げて、もっと自分の謡が謡えるように。

日曜日は気合を入れ直して臨みたいと思います。

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疲労が・・・ 

正月休みが終わってから、気がつけば休みゼロ。
稽古やら舞台やら事務やらで結構忙し日々が続いています。

喉は休養の甲斐あってまだまだ余裕があるものの、体がだんだんと重く。。。
でも、来週の土曜日まで休みなしは確定。
おまけに来週末に事務所の新HPを立ち上げなくてはならないので、残業は必至なのです。

そんな中、明日は週末に行われる円満井会定例能の申し合わせ
僕は「高砂」のツレと「富士太鼓」の地謡。
定例能では能の地謡2番と仕舞の地謡3番が普通なので、これでも今回はわりと負担は軽いほうです。
とはいえ、役がついているとなるとやはり緊張感も違いますし大変。
しっかり謡い込んできたので大丈夫だとは思いますが、舞台は魔物が棲んでいます。
今までつっかえたことがない箇所が急に出なくなったり。
実際に体験すると、比喩ではなく本当に肝が冷える感じがします。

今回楽しみなのは「富士太鼓」の地謡。
僕はとにかくこの曲が大好き。
簡単にあらすじを書きますと、

 太鼓奏者の富士はそれまでの安定した地位を捨て、自分の腕をためすべく上京したが、不慮の事故により落命してしまう。夢見が悪いことから夫の身を案じ一人娘を伴って上京してきた妻は、官人からその事実を知らされる。渡された形見を手に、なぜ夫を止められなかったのかとわが身を責めていたが、気持ちが昂じ形見を身に纏うと、突然目の前にある夫の仇がいると言い出す。しかし目の前にあるのは太鼓。娘は気がふれたのかと思い、諭そうとするが、「あの太鼓さえなければ夫が命を失うことはなかった。だからあの目の前にあるものが仇なのだ」といい、娘とともに夫の霊が乗り移ったかのごとく太鼓を乱れ打つ。激しい葛藤の末、「仇は討った」と自分に言い聞かせ故郷へ帰ろうと太鼓に背を向けるが、その太鼓こそが夫の形見であると思えて、後ろ髪をひかれながら故郷へと帰って行くのだった。

というところ。
能にしては珍しく筋がしっかりしていて、主題が現代人にもよく理解できるものです。
そしてこのキリ(終曲部)の謡がすばらしい!
詞もすごく気が利いていて、メロディも華やか。
地謡は量は少ないのですが、この部分をいかに聴かせられるかが勝負です。

今回は地謡の編成上、僕は後列に。
それにシテは師匠が勤められるので本当に楽しみ。
想いを込めすぎて舞台で泣かないようにしないと。。。

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合舞… 

今日は懸案の「鶴亀」本番。
装束一式を着てみると、頭の上に乗っける亀が予想外に重くてびっくり。
子供がこれを乗っけて舞うとなると、相当キツイでしょうね~。

久しぶりの面を掛けると案の定視界は狭く、横は全く見えません。
でもわりと鼻の穴から下のほうが鮮明に見え、とりあえず落ちる心配はないなという安心感はありました。

そうこうしているうちに出番となり舞台へ。
謡が一句もないということもあってか、緊張はそんなにしませんでした。
途中ちょっとタイミングがずれたかなという場所があったり、全く視界が利かず衣擦れの音もしないため、ええいままよ!とやった場所が何箇所かありましたが、なんとか舞いきりました。

…ましたが、終わってから、
「笑っちゃうほど、合ってなかったねぇ」
と。
みんな異口同音に合ってない、と。
「わざとずらしてやってるのかと思ったよ」
と、まで。

かなり凹みました…。
もっとも、合舞というのは「二人静」みたいにぴーったりあってないといけないものもありますが、大抵は全く違う格好をした別人なので合っている必要はないともいわれるのですが、今回は合わせようと結構努力したつもりだったのでがっかりです…。
以前師匠と舞ったときは、舞いたいように舞ったらピタリとあっていたらしいのですが、今回は合わせよう合わせようという意識が悪いほうに作用してしまったのでしょうか。




…その穴埋めというわけではないのですが、トメの「野守」の地謡は思いっっっきり謡ってきました。

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2006年舞台予定 

そういえば以前、今年決まっている役付きの舞台を書きます、と書いたままほったらかしているので、以下記しておきます。


<能・シテ>
9月17日  円満井会定例能「黒塚」   於矢来能楽堂
<能・ツレ>
1月15日  金春会定期能「鶴亀」(亀)  於国立能楽堂 
1月22日  円満井会定例能「高砂」   於矢来能楽堂
5月7日   金春会定期能「氷室」     於国立能楽堂
10月31日 東海大学欅能「清経」     於東海大学構内
<その他>
2月26日  円満井会定例能 仕舞「淡路」  於矢来能楽堂
8月29日  東西合同養成発表会 舞囃子・曲目未定  於大阪能楽会館


また追加がありましたら逐次掲載します。

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合舞 

今日は週末の金春会の申し合わせ。
例の「鶴亀」の合舞です。
まだ電気のついていない舞台で、先輩と入念に調整。
実際に舞台で舞うと、予め決めておいた歩数より何歩か多く出られたりと勝手が違います。
細かくチェックしていざ申し合わせ。

うーん、まだ微妙に…。
歩数が少しずれたり、手の感じがちょっと違ったり。
先輩は手をクツログ(少しふわっとさせたりするような動作)動作が少ないので、注意しないとついつい大きくなる自分の癖が出てしまったり。

終わったあとは「よく揃ってたよ」と言っていただいたのですが、装束を着けて能面をかけると思った以上に見えなくなってしまいます。
終わってからもうひとしきり入念なチェックをしました。

もうひとつ心配なこと。
僕は舞を舞うとき脇正面側で舞うのですが、大人二人で舞うとなると舞台のかなりギリギリなところまで行くことになります。
今日は能面なしだったので、よーく見える景色を確認しながら舞っていましたが当日はかなり恐怖を感じるはずです。
でもこの恐怖に負けず、かつ舞台から落っこちることのないよう(冗談と思われるかもしれませんが、実際に舞台から落ちた場面に遭遇したことがあります)、1年のスタートとしていい舞を舞えたら、と思います。

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東方朔 

今日は国立定例公演「東方朔」(とうぼうさく)がありました。

この曲は中国のお話で、曲名の東方朔という仙人が主人公です。
分類としては脇能で、後半は西王母が登場し東方朔と楽の合舞をします。
謡本のページ数がそう多くないので1時間ちょっとで終わるかなと思ったら、結局1時間45分。
新年一発目にしてはキツイ時間です…。

この曲一番の注目は(僕が言うのもなんだけど)間狂言。
桃の精(正確には桃の種の精?)と3人の仙人が出てきます。
仙人たちが食べると不老不死となる西王母の園になる桃を食べたいと言っていると、そこへ桃の精が現れます。
是非とも舐めさせてと言うと、そうすると小さくなってしまうから迷惑だと一度は断りますが、なんだかんだやっているうちに仙人たちに言いくるめられ、まぁいいやということになってしまいます。

そして囃子も入り謡いながら桃の精を舐めまわします。
“寄りては舐(ねぶ)り~、かーえりては舐り”などと、「難波」のキリのパロディみたいなおかしな謡を謡い、扇で打つ型をしながら桃の精を囲むと、精は着けていた頭巾を小さいものに変えて、小さくなって帰りけり~みたいなことを言って帰っていきます。

申し合わせで見ておいたので大丈夫でしたが、これをいきなりやられたら舞台上でニヤニヤしてしまうところでした。
2度見てて思ったのですが、この桃の精を子供がやったらなおなお愛らしくて面白いのではないでしょうか。
でもそうしたら完全においしいところを持っていかれそうですが。。。

ちなみに和泉流のときは一人で立ちしゃべりとなり、“桃仁”という小書がついたときのみこのような演出になるそうです。

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始動 

お正月休みも終わりそろそろ始動。

午前中、来週にある「鶴亀」の合舞の稽古のため先輩のお宅に伺いました。
この曲は曲名の如く鶴と亀が出てきて、皇帝(シテ)のために舞を舞います。
多くの場合子供二人で舞い、今回もその予定だったそうですが、シテをされる師匠のお父様がお孫さん(つまり師匠の息子さん)に「出てくれるか?」と訊いたところ、見事に「やだ!」と言われてしまったそうで僕にお鉢がまわってきたのです。

大人がこの役を勤める場合、鶴は女の格好、亀は男の格好をします。
当然面も掛けるため視界も狭くなり動きを合わせるのは難しくなります。
過去合舞は「嵐山」を他の先輩と、復曲能「橘」を師匠と舞ったことがあります。
やる度、あぁここはちょっと呼吸が違うな、とかというのを感じます。
一人で舞っていると足拍子は別として、いろんな箇所のタイミングが自分流になってきます。
今日も大小前へ行くときの歩数や手のちょっとした動かし方を合わせられるように確かめておきました。

終わったあと先輩の娘さんが稽古場に。
先輩が「お稽古だから舞ってみ」と言うと、しばらくは「や~だぁ」と体をクネクネさせていましたが、結局僕が地謡を謡って父娘一緒に舞いました。
まだ5歳だそうですが、足拍子も無難にこなし「七騎落」をとっても上手に舞っていました。
だんだん調子が乗ってきたのか、今度は「あたしが謡うからお父さん舞って!」と。
見事一人で地謡を謡いきってしまいました。
いつもそうやっているわけではなさそうで、先輩もちょっとびっくりしたみたいでしたが、「お稽古しているうちにおぼえたの」とのこと。

いいなぁ、僕も小っちゃい頃はそうだった。
「舟弁慶」の子方を何度かしているうちに地謡はほとんど覚えてたし。
あぁ、あの頃の記憶力を取り戻したい…。

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2006年 あけましておめでとうございます 

しばらく更新をお休みにしておりました。

疲れた体・頭を癒すべく、毎日のように友人と飲み呆けてます。
普段なかなか時間がないので、会えるときにいっぺんに会っているような感じ。

仕事始めは4日から。
舞台は7日の国立定例公演がはじめ。

それまでもう少しお休みモードです。

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