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「一夏を送る僧」はバカンス坊主? 

今日は2度目の大学院講義へ。
数年前のある催しの際にお世話になって以来、僕の舞台をご覧いただいている先生からお声をかけていただき受講させていただくことになりました。

さてその内容はというと「謡抄」を読むというもの。
これは豊臣秀次が編纂を命じた最古の謡曲注釈書。
当時一流の文化人が集まって書き進められていったものだそうです。

前期はその中の「通盛」
内容はざっと知って」いますが、そう出る曲ではなく一度謡ったことがあるだけです。

今日からその中身へ。
教材はその一番古い写本。
字は変体仮名なのですが、恥ずかしながら僕は全く読めません。
なるほどーと思いつつ、先生に解説していただきながら少しずつ読んでいきました。

本文講読は最初のワキ謡のところから。
 これは阿波の鳴門に一夏を送る僧にて候
普段なら何気なく謡ってしまいそうですが、ここに注釈が。

 「一夏を送るとは、4月15日より7月15日まで、90日の間禁足とて、他所へ歩かぬ事也。
 夏は萬の虫ども出るを歩けば、踏み殺すほどに、出家は夏の間は歩かずして居よという」
 (句読点補充、一部漢字、送り仮名等の表記を変えています)

へーーーー。
坊さんもバカンスかぁ、なんて思ったらえらい誤解ですね。。。(汗)
さっぱり分からない表現や語句は調べてみようとも思うのですが、なまじ意味が通ってしまうような箇所ってサーッと読み進めていきがちです。
いやー、このことを知れただけでも往復3時間かけて伺った甲斐がありました!

ちなみにさっきこちらのページを発見。
講義で使っているものと違って、カナがちゃんとカタカナになって読みやすくなっていますが内容は同じようです。





全然関係ないですが、最近たくさん声を出した2日後に喉にくるようになってきてます。
筋肉痛が遅く出始めたら歳だなんていいますが、声もそうなんでしょうかねぇ?
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ハードウィーク 

今週はハードでした。。。
お弟子さんがたの発表会の申し合わせが2つ、本番1つ、国立の稽古がのべ5科目、それに加え自分の稽古や出稽古等々。
稽古のときには頭がこんがらがってしまって、
「そんなところでツヅケ打つバカがいるか!!」
と先生からカミナリを落とされてしまったり。。。
(ちょっと冷静になってみれば絶対あり得ないのですが)

昨日が発表会の本番でしたが、男性地謡は基本的に先輩方2人と僕の3人だけ。
仕舞14番、舞囃子2番を謡ってきました。
仕舞は「羽衣」「高砂」「猩々」といった曲でしたら何番だろうがバッチコーイ!ってなものなのですが、なにせこちらの会はベテランの方々が多くいらっしゃって、初級用仕舞型付集にあるような曲は少なく、なかにはまだ僕が能として見たことがないような難曲が出るほど。
でも、なんとかかんとか終えることができました。
仕事ではありますが、本当にいい勉強をさせていただきました。

打ち上げが終わったあと誘われるがまま、なぜか先輩が師範をされているサークルの学生さんたちとカラオケへ。
一番若い子で大学1年、18歳。
あわわ、何歌ったらいいのかわからん(汗)
バンドマンでもある先輩がノリノリでイエモン歌ったところ、みんなの反応がいまひとつ。
なんと誰も知らないそうで。
僕ら世代なら大抵1回は出そうなもんですが。。。
あー僕も歳をとったのかなぁ…と、思い知った夜でした。

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出演予定 さらに追加 

6月22日(日) 「江口」ツレ  轍の会 於:国立能楽堂
  14時開演 ほか能「恋重荷」狂言「舟渡聟」
  正面指定席8000円、自由席6000円、学生席3000円

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大学院生? 

実は今日から週に一度某大学に通うことになりました。
今までゲスト講師的に学校に伺うことはありましたが、今回は普通に講義を受けにいきます。
ゼミのような形の講義なんて大学卒業以来。
昨日舞台に立ったのとはまた全然種類が違うのですが、せっかく先生から振っていただいてもえらく緊張してなんだか口がまわらなかったり、自分でも何言ってんだかわかんなくなってました。。。

今週はとにかく覚え物が多いので、細かいことははまた追々書きますね。

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ツレという役 

定例能「放下僧」ツレが終わりました。
謡などとりあえず大過はなかったと思いますが、シテの動きを邪魔してしまったところがあり、その点猛省です。

ツレという役は一般にシテより目下の者が勤めます。
(ただし「大原御幸」の法皇、「土蜘」の頼光など応ジテ格といわれるものは目上の場合もあり)
僕は下っ端なのでいろいろな先生・先輩からツレのお役をいただいていますが、しょうがないからアイツでいいやではなく、彼でなければ勤まらないと思ってもらえるような舞台を重ねていかないといけません。

今回はシテが師匠ということもあり、呼吸は合わせやすいというか合わせようとしなくても自然に合うようで、僕としては非常にやりやすかったのですが、現在物で気持ちが入りやすかったせいかムキになりすぎてしまいました。


今年も沢山ツレのお役をいただいています。
しかしこのように沢山つくピークというのはそう長くはありません。
この短い期間で、自分の役割を全うして、しっかりした舞台を勤めた上でシテの引き立て役になる、というようなツレを演じられるよう稽古していかねばなりません。
しかしこれはおそらくただ稽古をすれば出来るようになるのとは性質が違うような気がします。
ありふれた言葉で言えば、〝心のゆとり〟をもてるようになる、そんなところなんでしょうか。






申し合わせが終わって、先輩から、
「斬って三段となす!」
のところを、勢い余って、
「切って三枚におろす!」
なんて言っちゃダメだよ~、なんて言われていたのですが、舞台上で一瞬その言葉が頭をよぎってしまいました。。。
気を抜いてはいけないけど(もちろん舞台上で気を抜いたわけじゃないです!)、ある種ゆとりってそんなものなんでしょうか?
…いや、それはどうも違うような。
どういった心の状態でもっていくのがベストなのか、手探りで求めていきたいと思います。。。

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最後の舞台 

朝起きたら額が切れてかさぶたに。
なぜ???


夜、友人が出演する芝居へ。
彼は最近朝の連ドラだとか少しずつテレビにも出るようになってきたのですが、今年をもって俳優は辞めることにしたそうで、舞台はたぶんこれが最後になるとのことでした。
彼の舞台はかれこれ10本くらい見ましたが、コワモテも手伝って(?)キレキャラ&コミカル的役柄が多かったのですが、今回は大人しい人でした。
カーテンコールはブルーハーツに合わせみんなで舞台を跳ね回っていましたが(演出効果は疑問)、その彼を見ているとなんとなく切なくなってしまいました。

終演後話すと、
「もう29だからね」
と、彼。
今やっているドラマのセリフじゃないけど、もう29ととらえるかまだ29ととらえるか。
能の世界ではまだ小僧もいいところですが、一般社会的にみればもう新人という域は出てくるところなのでしょう。


僕もあと3ヶ月で30。
自分の能力に関して不安を覚える部分はもちろん多いのですが、目先の先立つものというのは本当に現実を突きつけられています。
一人でこのまま暮らしていく分にはなんとでもなりますが、これから自分で舞台に立つ機会を作ったりして攻めの人生を送れるかとか、結婚して所帯を持つとなれば家族を養っていけるのかとか。。。

でも人生守りに入っちゃダメだな!
やりたいことをやって生きていられるだけでも幸せだとは思うけど、もっと欲張って、最期のときに「やるだけやった」と思えるように生きなくちゃ!!

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鬼門 

午前中家の関係の仕事。
今日明日でようやっと契約へ。
ほっ。


昼過ぎから装束出し。
終わって急いで国立へ。
すると研修舞台から謡が。
能を通しで見ていただいているのだそうで。
曲は「求塚」
うわ、ヘヴィー。。。
聞くところによると、これをやるのが決まったのはたった3日前だとか。
それでも全部謡って舞いきっちゃうからすごい!
それも僕よか若いのにー。
でもさすがに大変だったらしく、終わって出てくると僕を見るなり、
「この3日間、つらかったよぉ~」
「おーよしよし、よく頑張ったね~」
と、なんか某台所洗剤のCMのような一場面になっちゃいました。

そういやこの前も楽屋の廊下で某狂言方とはっしと抱き合ってるのを見られ、職員さんに思い切り笑われたりしたっけ。
あ、僕は○モじゃないです。
あしからず。


で、また急いで申し合わせへ。
いよいよ「放下僧」の本番も近づいてきました。
楽屋に入ったものの、「放下僧」までに「海人」「熊野」と長い曲が続き、出番までに待ちくたびれモード。
本番大変だ。。。

さて、申し合わせ開始から2時間半後、やっとスタート。
稽古はしっかり積んできたつもりでも、いざ舞台で合わせるとなかなかうまくいきません。
今日は師匠に弓矢を持ってきていただいて実際につがえる型もしてみたのですが、ぶきっちょなためなかなかうまくいきません。
そういや初シテ「花月」のときも、矢を抜くときに手間取って結局矢羽が取れちゃったし、弓矢鬼門?
緊迫した場面ではありますが、果たして落ち着いて動けるか。
本番、乞うご期待。

カテゴリ: 稽古

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人生最長 

午前中は書き物やら。
午後は出稽古へ。
日当たりのいい稽古場は今日の気温では暑いくらい。
この時期でありながら今年初の冷房を入れることに。

謡の全体稽古は「放下僧」をやっているのですが、今日は小歌のところへ。
「花月」にもあるこの小歌とは、狂言調の謡でどことなく楽しげに聞こえます。
お弟子さん方も「調子がいいなぁ」と楽しそう。
変則的なので難しいかなぁとちょっと心配していましたが、よかったよかった。

終わって床屋さんへ。
前回切り過ぎたのと舞台の都合で2ヶ月行ってなかったため伸び放題。
30年近い人生で一番伸びてたと思います。
さっぱり切ってもらいました。
担当の方はもう2年ほどお願いしてますが、偶然にもお能好き。
週末の舞台ヒタメンなんですよ~、と言って普通に理解してもらえる床屋さんはこちらくらいなもんでしょうね~。

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東京ダービー 

今シーズン初めてスタジアムに行ってきました。
3年ぶりの東京ダービー。

ゲームは後半同点に追いついてから、流れが一気に向いてゴール裏はヒートアップ。
何度か決定的シーンを外したものの、最後の最後ロスタイムに逆転ゴール!
いやー楽しかった!!
おかげで声ガラガラですが。。。




試合中、異常に戻りの速いすっげーDFがいるなと思ったら…、
主審でした。
ジャッジはともかくあれにはちとびっくり。

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右?左? 

今日は一日空いていたので、家の諸々のことを片付けたり、国立へ行ったり。
実は「放下僧」って一度も舞台を見たことがないので、国立の図書館でビデオを見ておきました。
残念ながら金春流のはなかったので、上掛りと下掛りのを一つずつ見てみました。
うーむ、流儀によって結構違いがあります。
詞章は上掛りのほうが長いというか親切で、仇討ちを決意する過程とか、弟は放下で兄は放下僧になるとか、刀禰は禅問答が好きだとか結構細かいところまで言ってます。
いやー金春流でよかった(笑)
舞台の入り方などは今日見たいずれの流儀とも違っていましたし、それに伴って動きも違っていたり、どうも金春流独特の部分が結構あるようです。
ま、なにはともあれ舞台の流れやアイ、ワキの動きがわかってイメージがしやすくなりました。

そういえばツレは梨打烏帽子をかぶるのですが、これ右折り左折りどちらにするんでしょう?
金春流では右折りが平家、左折りが源氏ということになっていますが、牧野小次郎って人物自体が創作らしいし、いったい?
謡本の挿絵は右っぽいのですが、装束付けや片付けには何も書いてません。
ちなみに今日見た二つの流儀は左右両方でした。


そのあとは稽古室で謡って舞って手附写してで気がついたら夕方。
腰が痛くなってしまいました。。。

家に帰ってたまったアイロンがけをやっていたらシャツの胸ポケットからなんと万札が!
得した気分♪

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突発性疾患 

朝、師匠の稽古。
「放下僧」も気がつけばあと10日ほど。
通し稽古の最後で気合が入り過ぎ、シテより先に仇を切りつけそうになってしまいました。
「さすが仇討ちをけしかけただけあるけど、最後くらいお兄ちゃんに花持たせてよ(笑)」
と師匠。
すいません、力みました。。。
直面物ってストーリーがわかり易いものが多くついつい芝居がかってしまいがちですが、一線を越えると能でなくなってしまいます。
特に僕はツレなんだから、シテの気持ちを汲んで勤めるのが第一。
先走りは厳禁です。


昼から父の代理で建設業者と話し合い。
僕はな~んの知識もないので、一級建築士である伯父に同席してもらって見積もりの詰め作業をしました。
本題は20分ほどだったのですが、皆さんは建設談議で大盛り上がり。
でも飛び交っている言葉はチンプンカンプン。
僕らの世界で例えるなら、
「今日の羽衣の寸法は、地次第打ち切ってクセに飛んで、序ノ舞はカカリからヤリヤリでキリへ、東遊び一拍子で」
なんてところなんでしょうかねぇ。
でも分からないなりにところどころぼんやり理解できるのもあって、へぇ~と思うこともしばしば。
こうした他の世界を見られるのは勉強になるし楽しいものです。


夕方買い物に。
ステンレスのパンチングザルが欲しかったので百均へ。
おお、あったあった、と思ってよく見ると、お値段630円。
100円均一からは随分逸脱しているような。
一瞬悩みましたが、きっと相場よりは安いんだろうと思い結局購入。

今度はスーパーへ。
突発性タラコを温かいご飯で食べたい病になったので鮮魚売り場へ。
でも…結構高いんですね、タラコって。。。
棚を探しまくって少量パックを発見。
炊きたてご飯をどんぶりで2杯かきこみました。
治療費、375円でした。

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出演予定追加 

7月20日(日) 「土蜘」胡蝶
  座・SQUARE第11回公演 於:国立能楽堂
  13時開演 詳細はhttp://www.zasquare.com/information.htmlへ。

カテゴリ: 出演予定

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一瞬の期待 

国立で稽古してから早稲田の演劇博物館へ。
千駄ヶ谷の駅前から早大正門にバスが出ているので交通至便!
でも1時間に1本しか来なかったりするのですが…。

目的は〝現代 能・狂言面作家展〟
創作面やらいろいろありましたが、僕個人としては一人一点必ず小面を出してみたりしたら面白かったんじゃないかなぁと。
一番接する機会が多いせいか、一般的には無表情の代名詞のように使われる(もちろん能楽師の間では絶対そんなことないですが)小面が一番表情に差が出るような気がするので。

ちなみにこの建物は早大構内にあるのですが、折りしもサークルの新入生勧誘の最盛期。
そこここでプラカード持ったりチラシを配ったりしてます。
あと数ヶ月で30の大台に乗る僕ですが、な、なんと、勧誘が!
でも…。

「すいません」とチラシを手に話しかけて来たまではよかったものの、僕の顔を見るなり、
「あ…、失礼しました」
だって。
中途半端に期待かけさせて、かえって傷つくじゃんか。。。


そのあと研究会へ。
地謡2番と「放下僧」のツレ。
歩き回ったのと、それまで4番座っていたせいか、立膝で座っているとだんだん足の感覚がなくなってきてしまいました。
このツレは立ったら素早くワキ(に見立てた笠)のもとに駆け寄り、飛び越して切りつけるという動作があります。
そう長くないからと甘くみていると、これは本番大惨事になる恐れが。。。
いやーこういう機会があってよかったです(汗)

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地謡の仕事 

急に寒くなってしまったせいか、週明けから風邪がぶり返し気味。

さて今日は研究会。
地謡は「春日竜神」「熊野」の2曲。
「春日竜神」謡っている間は、声はガラガラ鼻はグズグズで大変。
でもガーッと一曲謡うと気合が入るのか、症状がだいぶ良くなりました。
病は気からですね。

が、最後にミス。
普段ワキ座での床几や小物の出し入れは後列の一番見所側がするのですが、研究会のときは基本的に一列になって謡います。
今日は僕が一番端。
はっと思って動いたら却って蛇足になってしまいました。。。
後で謡本を見るとちゃんとメモがしてありました。
地謡はただ謡っていればいいってものじゃありません。
反省。



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去年テレビを変えてBSデジタルが入るようになり、待ちに待ってBS-iでサッカー観戦。
でしたが…。
東京は良くも悪くも梶山次第のチームなのかなぁ。
栗澤に変えるって選択肢もあったと思うけど、10番を背負う者の意識を持たせるために変えなかったのか、フリーキッカーとして残しておきたかったのか。
でもチーム全体として去年の悪いときみたいに、もうやる気も何にも感じられないってわけじゃないから、今日の負けは糧になってくれるはず!
来週はやっとこさスタジアムに行けるので(行くと必ず声を嗄らしてしまうので舞台がしばらくないとき限定なのです)、そのときにはいい試合が見られますように!!

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